【ヤクルト】イースタンリーグ全日程が終了!太田賢吾が首位打者!内山壮真が8本塁打
10月3日、イースタンリーグの全日程が終了!ヤクルト2軍の奮闘ぶりを振り返ってみましょう!
10月3日、イースタンリーグの全日程が終了!ヤクルト2軍の奮闘ぶりを振り返ってみましょう!
ヤクルトが終盤に勝ち越して接戦を制し、3連勝。ヤクルトは1回、山田の犠牲フライで1点を先制。同点で迎えた8回には二死二、三塁からサンタナのタイムリーで2点を勝ち越した。先発の石川は5.0回を1失点。スアレスが1回無失点で来日初セーブをあげた。
残り21試合、残り1ヵ月で激しい優勝争いを繰り広げているヤクルト。順位争いと共に加熱しているのが個人タイトル争い。残りシーズンの戦いをさらに楽しむため、個人タイトル争いの動向をチェックしましょう!
10月11日に迫ったドラフト会議!今回は、2021年ドラフトにおいてヤクルトがどのような指名をするべきか?検証していきます!補強するべきポイントはどこか?現状の戦力と共に分析していきましょう!
ヤクルトが2連勝!ヤクルトは4回、二死満塁から中村のタイムリーで2点を先制。6回には山田の2ラン、サンタナの3ランで追加点をあげた。先発の高梨は7.1回を4失点で4勝目。
ヤクルトは1点を追う6回、オスナのタイムリーで逆転。2点を追う8回には中村のタイムリーなどで再逆転。先発の原樹理は6.2回を4失点(自責3)。2番手の今野がプロ野球45人目の一球勝利をあげた。
9連勝など好調で首位のまま9月を終えたヤクルト!月間のチーム成績と個人成績を振り返りましょう!
ヤクルトがリードを守れずに2連敗。ヤクルトは1点を追う2回、オスナの11号ソロで同点。3回には山田の3ランで試合をひっくり返した。先発のサイスニードは6回2失点と好投も、リリーフ陣が総じて誤算だった。
ヤクルトが終盤追い上げみせるも惜敗。ヤクルトは6点を追う5回、宮本のタイムリーなどで4点を返す。9回には塩見のタイムリーなどで2点に迫るが、僅かに届かず。先発の小川は3回6失点の大乱調で5敗目。
2021年9月29日、ヤクルトの雄平外野手(37歳)が今季限りで引退することが分かりました。優勝を決めるサヨナラ打を放つなど、様々な伝説を築き上げた雄平選手のプロキャリアを振り返りましょう。