[7]ヤクルト歴代背番号「7」一覧|球界のレジェンドから若手に継承される番号

ヤクルト歴代背番号「7」一覧。ヤクルトで背番号7を背負ってきたのは球界を代表してきたレジェンドたちが勢ぞろい。2022年までは通算2186安打のヒットメーカー内川聖一選手が着用していた背番号7はバリュエーションに富んだラインナップとなっています。

背番号36

#36ヤクルト歴代背番号「36」一覧|ブンブン丸池山隆寛やプリンス川端慎吾ら「若手スラッガーの登竜門」

ヤクルトの歴代背番号を紹介するコーナー。今回は「若手スラッガーの登竜門」ともいえる36番を紹介します。廣岡大志(現巨人)のトレードで2022年現在は空き番号となっている36番ですが、過去には池山隆寛、川端慎吾らスラッガーが若手時代に背負っていた番号でもあります。

10/30 ヤクルト4-5オリックス @神宮|猛追も及ばず終戦

ヤクルトは中盤の大量失点が響いて惜敗。5点を追う8回、村上のタイムリーとオスナの3ランで1点差に追いすがるも反撃は及ばなかった。先発サイスニードは4.2回5失点(自責2)。敢闘賞にオスナ、優秀選手賞に塩見が選ばれた。

京セラドーム

【日本シリーズ#5】10/27 ヤクルト4-6オリックス @京セラ|山下が好投!乱調マクガフの起用法は?

ヤクルトは痛恨の逆転サヨナラ負け。1点を追う6回に青木のタイムリーなどで勝ち越しに成功するも、4番手のマクガフが誤算だった。先発のルーキー・山下は5回3失点の好投も勝ち負けつかず。