【パワプロ2022】二刀流マイライフでオールS投手を作ろう<1年目>
パワプロ2022の人気モード「マイライフ」ではプロ野球選手になりきった戦いを楽しめます。今回は二刀流マイライフの始め方、1年目の様子を紹介します。
パワプロ2022の人気モード「マイライフ」ではプロ野球選手になりきった戦いを楽しめます。今回は二刀流マイライフの始め方、1年目の様子を紹介します。
ヤクルトが今季最多の13得点で大勝。ヤクルトは同点の3回、村上のホームランで勝ち越すと、その後も効果的に得点を重ねた。長岡が9回にプロ初となるホームラン。先発の原樹理は7回2失点の好投でチームトップの3勝目をあげた。
ヤクルトがサヨナラ負けで連勝は5でストップした。先発の高梨は4.1回で2失点と、制球を乱した。
ヤクルトが2試合連続の完封で5連勝。先発の石川は5回無失点で今季2勝目。序盤のリードを継投リレーで守り切った。
ヤクルトが完封で4連勝を飾った。ヤクルトは初回、村上の7号2ランで先制。先発の小川は9回112球無失点、無四球完封で今季初勝利をあげた。中村が今季初スタメンマスクを被った。
ヤクルト2022年4月詳細成績。15勝12敗で3位。チーム最多安打は山田哲人、村上(27安打)、最多本塁打は村上(6本塁打)、村上(20打点)、最多勝は高橋奎二、原樹理、高梨裕稔、サイスニード、梅野雄吾(2勝)
ヤクルトが完封リレーで3連勝。ヤクルトは3回、青木のタイムリーで先制。6回には内山のタイムリーで追加点をあげた。先発のサイスニードは6回無失点の好投で2勝目。マクガフが7セーブ目をあげた。なお、青木がこの試合でNPB通算1500試合を達成した。
4月29日のヤクルトニュース。中村がファームでフル出場、キブレハンの入団発表、背番号は「2」。1軍は中止
ヤクルトが終盤の集中攻撃で逆転勝ち、連勝を2に伸ばした。ヤクルトは2点を追う8回、村上のタイムリーで同点に追いつくと、長岡のタイムリーで勝ち越し。1イニング9得点の猛攻で逆転に成功した。3番手の大西が1回無失点の好投で今季初勝利をあげた。
ヤクルトが序盤の猛攻でリードを守り切り、大勝した。ヤクルトは初回、山田の5号ソロで先制。2回には塩見と山田のタイムリーで追加点、最終的に14安打8得点をあげた。先発の原樹理は8回2失点の好投で2勝目。